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犬への配慮、室内塗料

本当なら無塗装が良いんでしょうけれど
私の好みで我が家の床材や建具、その他建材はこげ茶色です。

そこで塗る塗料はなるべく安全なものをと考えました。

探していただいたのが 
大谷塗料のVATON(バトン)という塗料です。


●シックハウスに係るホルムアルデヒド、トルエン、キシレン等
 厚生労働省が室内指針値を規定している有機溶剤を配合していません

●塗膜が食品衛生法、食品添加物等の基準に適合する安全性があります。

植物油脂で出来ているため、一般的な塗料に比べて安心と言えます。

臭いですが無塗装と比べてもほとんど違いが分からない。
愛犬たちにも試してもらいました。

写真 2 (1)

塗装してしばらく経った廃材です。

写真 1

別段嫌がる素振りを見せませんでした。
ダーウィンは見ての通り、しばらく嗅いで特に問題なし。

ショパンもすぐに嗅いでくれたんですが写真は上手く撮れず・・・汗
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秋深まる

夏のうだるような暑さから開放されて
涼しくなって来ましたね。 
愛犬たちとの散歩が楽しく、気持ち良くてしょうがないです。

写真 1 (1)

金木犀がどこまでもどこまでも追ってくるように
良い香りが辺り一面に広がって、香りに包まれているよう。
幸せな気分になります。

自然の匂いと人工的な匂いは違いますねw
秋は良いですね~大好きです。

写真 2 (2)


写真 3 (2)

食べ物も美味しいですね
この仔たちの大好物のさつまいもも、夫実家の畑で沢山採れて頂きました。

Category: 犬日記

我が家の犬だけ?

ダーウィンもショパンも小包が届くと必ず覗きにやって来る。

写真 3
この写真、まるでどこから来たのか送り状を見ているみたいだね。

「大好きなおもちゃやおやつは入ってませんよ~
匂いで分かるでしょ~?」っと言っても

箱が開くのを今か今かと待ってます。

写真 1

テープを剥がすのが遅いと鼻でつついて
「早く開けろ!」とばかりにせっついてくるw


「何かな~何かな~」って箱を開ける瞬間は
人間だけじゃなくて犬もワクワクするのかな?w

Category: 犬日記

生後15ヶ月

ショパン 生後15ヶ月。

体重6.64kg

予防接種で久しぶりの病院でした。

診察や注射はビクビクブルブルしていましたが
待合室では私のひざの上でお利口さんです。

今日は病院での写真はないのでお家でくつろぐ2匹をぱちり。

写真
ダーウィンのおしりを枕にして寝るところw

寝ているとショパンだかダーウィンだか分からないぐらい大きくなって
体重も7kg手前まで来ちゃいましたねぇ。

写真

プロフィールの体重を変更しなきゃw
我が家に来たときは約1kgで、子猫みたいだったのになぁ。
すっかりたくましく成長しました。

写真 (1)

Category: Chopin

使役犬

先日アメリカに住む友人がレストランでDiabetic Alert Dogに会ったよと教えてくれた。

私はてっきり糖尿病の犬か
糖尿病一歩手前の注意が必要な犬のことだと勘違いしたんだけど
よくよく聞くとそうじゃなかったw

先天性の糖尿病の人たちは(生活習慣でなる糖尿病ではない)
定期的にインスリンを補わないといけない。

インスリンや薬物治療をしている人たちの多くがその影響で
低血糖になりやすく、一歩間違うと死に至る。
その低血糖になるのを臭覚で教えるというのがこの犬の仕事らしい。

犬の臭覚は100万倍~1億万倍
まさか低血糖まで分かってしまうとはびっくりですね。
そのうち嘘をついている人間まで見破る犬が出てくるんじゃないだろうかw

私はこういった使役犬を使うのは反対だ。
低血糖を知らせるのも犬である必要があるだろうか?

この仔たちはどんな理由にせよ、人間のために動かなければならないし
毎日ものすごい訓練を受け
日々、考えられないようなストレスにさらされている。

たまに保健所から引き取られ使役犬になる仔がいて
死ぬよりいいじゃないか!という人もいるけれど
それとこれとはまた別の話だと思う。

知っているだろうか?これらの多くの仔たちが
平均寿命よりも明らかに短命で亡くなっていく。

痛いときに痛いとも言えず、辛い時に辛いと思ってもいけない
感情をコントロールして扱っているそれは
どんなに愛情があると言っても、機械と変わらないのでは?

SF映画のように高性能な機械やロボットが当たり前に存在する世の中だったら
この仔を果たして使っていただろうか?

便利な機械がまだ存在ないからといって、他の命ある生き物で補おうとするのは
おこがましいことだと思う。

Category: 動物愛護

至福のひととき

ショパンは布団が大好き。

布団を敷くと即効で陣取り
写真 2

主にタオルケットのふかふかしたところがお気に入りのようです。
写真

写真 1

巣作りの要領でタオルケットを寄せて
頭を乗せる部分の高さを調整したりもするw


夢見てるのか? 場所がいまいちなのか?

写真 2

気が付くと、くねくねアクロバティックw

我が家は愛犬も同じ布団で眠る。
自分のクッションやベッドよりも布団で一緒が良いらしい。

今日も私の寝る場所がないほど中央に2匹がいて
写真 (1)

私は端の開いたところにお邪魔する形だ。

寝心地は最悪だけど最高に幸せ。

Category: 犬日記
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