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おなら

今日、私とダーウィンの前で夫がおならをしました。


私が「うわっちょっと」と言った瞬間

ダーウィンも「ワン!っ」

ダーウィンも同じように感じてくれた?
って感じだったので笑ってしまったw


でもそういうダーウィンも私の足の間で
お昼寝しているときによくすかしっぺをするんです

音がない分
「あれ?う●こ失敗した?」ってぐらい凄い臭うので
出来れば近くにいないときにしてもらいたい(汗)

あと音がしたときは
自分でもびっくりするようでお尻を確認しているw

自分のお尻に「ん??」っとなっているダーウィンは
とっても可愛いですw


うちに来た当初のダーウィン。1ヶ月弱。
ダーウィン

現在のダーウィン。もうすぐ3ヶ月。
ダーウィン

相変わらず甘えん坊ですが
持ち上げるのが大変になって重くなってきました。

この写真を見ると顔も長くなったのがわかりますねぇ。
手足、胴も長いですw
来た当初が2kg→現在6kg
ちゃくちゃくと大きくなっています。
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Category: 犬日記

や・・・やられた。

今日友人と食事に出かけて
ダーウィンを1時間ほどお留守番させたんですが

帰ってきたら
ダーウィン

ご覧の通り、絨毯がどえらいことになってました(滝汗)


たまに絨毯をガジガジしていることはありましたが
ここまでしたのは初めて


たぶん私が出かける前に
準備に手間取ってあまり相手をしてあげなかったので
虫の居所が悪かったんだと思います。


この絨毯、もともと変な色合いなので
ちょっとやそっと汚れても
多少、毛が抜けてもわからなかったんですけど
ここまでやってしまうと交換です
(日本に帰国するまで交換しないので使い倒してやるぜっ


まぁ日本ほどクリーニング代や修理代がかかることはないですし
デポジット(保証金・敷金礼金みたいなもの?)を最初に払っているので
そこから修理してくれると思います。

ダーウィンは極度の甘えん坊&焼きもち焼きだと思われ
私がちょっとトイレや洋服を着替えて
別の部屋などに行ってしまうと
今生の別れのような泣き声で泣いております。

電話もちょっと長話になると
足に体ごと体当たりしてきたり
そこらじゅうをガジガジガジガジと噛んだり
吼えて「ボクを忘れるな~かまってよ~」と言っている。

あとはう●こやしっこをわざと失敗するんですよねぇ


困った困ったこのパンダ。
ダーウィン

Category: 犬日記

マラセチア 耳ケア

ダーウィン

ダーウィンはラブラドールレトリバーの血が半分混じっているので
耳が垂れております。
( 写真は耳がめくれてますが)

耳が垂れている犬は耳が汚れやすく
耳垢がたまりやすい。

ダーウィンも例外ではなく・・・

うちに来た当初から汚く
チックというアメリカにいるダニにも刺されていたので
ひょっとして耳ダニ?っと思ったんですが

耳ダニだと
耳掃除をしたあと
麺棒に白いぷつぷつとしたダニがいるのが分かるそうなので
耳ダニではなかった。

獣医に診せたのですがど田舎の獣医なので
毎日あんなに汚れて汚いのに
大丈夫なんともないとしか言わない・・・(汗)

心配になってそらさん
相談したら良い情報を教えていただいたので↓に載せておきます。

汚れ方からしてマラセチアに感染しているのかもとのこと。

マラセチアとはカビの一種で
人間で言うところの水虫らしい。

症状としては、耳の中がくさかったり、耳をよく振る、痒がっている。

ダーウィンも耳が臭く、
毎日掃除しても赤茶色の耳垢が半端ない量が出ている。


マラセチアやタレ耳の耳そうじ
自分で出来る対処方法

カーディナル・ラボラトリー社のクリーンイヤーズ
ダーウィン薬
お風呂で↑を耳に数滴入れる。
耳をくちゅくちゅと揉む。
泡がクシュっと出てくる感じ。

ノルバサンシャンプー
ダーウィン薬
今度はこのノルバサンシャンプーを2倍ほどに薄めて
また耳に数滴流し込みくちゅくちゅと揉む。

あとはシャワー(ぬるま湯)で耳の中を洗い流す。
犬がブルブルっと耳を振ったら
タオルなどで拭いてあげておしまい。

8 in 1 イヤーパウダー
ダーウィン薬

この8in1のパウダーは
耳が蒸れるタレ耳さんにはとっても重宝するパウダー


ノルバサンのシャンプーをしたあとに
ケトコナゾールという薬を投与するとマラセチアが
除菌?出来るようです。

ダーウィンはシャンプーだけで
綺麗になったようなので
今のところ使用はしていません。

Category: 医療・ケア

初めてのお留守番

今日はどうしても出かけなくてはならない用事があったので
3時間、ダーウィンに留守番してもらうことにしました。
ダーウィン


今の私は専業主婦で毎日家にいて
100%に近いぐらいダーウィンと一緒に過ごしています。

買い物も夫に任せたり
夫の休みの日に私が買いに行ったり
ちょっとした用事だと一緒に連れて行ったりという感じ。

トイレにいるときも
扉の向こうでくんくん鳴いているので
留守番大丈夫かな~?と
心配しましたが
うん●もちゃんとシートでしていたし
おりこうさんに待っていたようです。
ご褒美にりんごと
いつも以上にこれでもかってぐらい遊んであげました。

いずれは、やはり買い物へ行ったり
どうしても出かけなくてはならない用事で
半日ぐらい家を空けることになっても
お留守番が出来る仔になるといいんだけど。
ダーウィン


犬は飼い主に似るとよく言いますが
2ヶ月目にして早くも私に似てると言われました。
目が似ているそうですw

Category: 犬日記

How could you?

あのころ。

あなたはいつもわたしを見て笑ってくれましたね。
まだわたしは小さくて、抱かれたら胸にうずもれるくらいで。
あなたの足もとで飛び跳ねたり。
あなたの手を噛んでいたずらしたり。
あなたの口笛を聴いて首をかしげたり。
あなたの目を見ながら「クーン」と鳴いたり。
赤い首輪を買ってくれて、「うちの子」とわたしを呼ぶあなたといることが、
うれしくてしかたなかったのです。

けれどときどきわたしは「いけない子」になりました。
靴やクッションをボロボロなるまで噛んで。
じゅうたんの上でおしっこをして。
するとあなたは決まってわたしの鼻元で指を当てて、きびしい顔でこう聞くのです。

「どうして?」

でもすぐにニコリと笑ってわたしをあお向けに転がし、おなかをなでてくれましたね。

あなたの仕事はとても忙しかったから、大事なわたしのしつけには長い時間がかかりました。
それでも、ふたりでがんばってきましたね。
あなたの仕事に出かける前は、ふたりでゆっくり散歩です。
夕方になれば、陽だまりで鳥の声を聴いてうとうとしながら、
仕事を終え疲れて帰ってくるあなたを待ちました。

休みの日には、公園にいったり、ドライブにいったり、
たまにはアイスクリーム屋さんに寄ったり。
「アイスは犬にはよくないんだよ」と言ってコーンしかくれなかったけど。

夜になればあなたのベットにもぐり込みます。
すぐに暑くなるから枕もとに顔だけだして。
耳もとであなたが話しかけてくれたのは、胸に秘めた将来の夢、誰にも内緒だった初恋。
そのことばのひとつひとつをいまでも憶えています。

そんな夜、
「ああ神さま、わたしなんて幸せなんでしょう。これ以上なにも望んではいけませんよね。」
そう思いながら眠りにつくのでした。

でも。

少しずつ少しずつ、
あなたの見ている方向が変わっていきました。

わたしの姿から、高い目標の仕事や出世へと。長くなる、仕事にかける時間。
増えていく、仲間と語り帰らない夜。
それでもわたしはずっとあなたを待ちました。
あなたが家にたどり着けば、けしてグチなどこぼさずにはしゃぎ回りました。
落ち込んだり傷ついたりしている姿を見れば、すり寄ってあなたの手を舐めてなぐさめました。
そしてまちがった決断をしたことに気づいても、黙ってあなたについていったのです。

そう、あなたが恋に落ちたときにも。
「どうして?」
とは訊かずに。

その女の人はあなたと違ったところがありました。犬が好きではなかったのです。
それでもわたしは、あなたの奥さんとなった彼女を家に迎え入れじゅうぶんな愛情を伝え、
言うことも良く聞きました。
あなたの幸せは、私の幸せだったから。

やがて、またひとり家族が増えました。

赤ちゃんが産まれたのです。透きとおるようなピンク色の肌!
なんともいえなしミルクのいい匂い!
胸をしめつけるように響く泣き声!
すっかり赤ちゃんの虜になってしまったわたしは、かたときも離れずにかわいがりたいと
願いました。

それなのに。そのかわいい赤ちゃんとわたしは、まったく触れあえなくなってしまったのです。
奥さんといっしょにあなたまでもが、赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配して、
わたしを遠ざけました。
赤ちゃんの見えない別の部屋とケージの中で、一日のほとんどを過ごすことになってしまった
わたし。泣き声すら聞こえてきません。かまうことが許されない囚われの身。
ああ、愛おしい赤ちゃんに会いたい。そう考えながらドアばかり見ていました。

赤ちゃんが少し大きくなり、やっといっしょに過ごすことを許されました。
すると、ほんとにすぐ、ふたりは友達になり、赤ちゃんはよく、わたしにかまってきました。
背中の毛にしがみついてよろよろとつかまりだちを。
マシュマロのような指でひげをひっぱり。濡れた鼻に何度も何度もキスをして。
大きな耳をめくってわざと大きな声で叫んだり。
もし、このかわいい生き物に危機が訪れたならば、わたしは命がけで守ったことでしょう。
それほどわたしは子どもの何もかもが好きでした。特に、子どもに触られることが。
なぜならば、そのころあなたはもう、めったにわたしに触れようとしなかったから。

わたしは夜ごと子どものベットにもぐり込みました。
昔、あなたのベットにもぐり込んだように。そしてあなたから聴いたのと同じく
子どもらしくどんどんふくらむ将来の夢や、あなたのお母さんにも言えない悩みを
聴くのです。
そうしながらふたりがいっしょに待っていたのは、夜が更けると通りから聞こえてくる、
あなたが車をガレージに入れる音でした。

ぼろぼろになったわたしの写真を財布からだして、「犬を飼ってるんです」と、
人にうれしそうに話をする。それが昔のあなたでした。
「犬をかってるんですか?」と訊ねられれば、「ええ」とぶっきらぼうに答えて
話題を変える、それがいまのあなたです。
わたしにお金がかかるのをもったいないと思いはじめた、あなたのそんな心も、
わたしは感じています。
あなたの中でわたしの存在が変わったのでしょう。「あなたの犬」から
「ただの犬」へと。

別の街で、仕事の大きなチャンスをつかんだあなたは、その希望に満ちたスタートを
切るための新居、引越し先を探しています。
「あなたの家族」にとってそれは喜ばしいことです。
あなたは、一歩一歩、夢に向かって近づき、奥さんと子どもは頼もしそうにその姿を見ている。
でも、かつて、あなたがその夢を語っていたころ、わたしがたったひとりの家族だったということを、
あなたはいま、思い出しているでしょうか。

奥さんが手に持ったチラシに書いてある、「 ペット禁止 」の文字。

ひさしぶりに車に乗せてもらいワクワクしたのは、ほんのつかの間。
すぐに車が大きな建物に着いて中の部屋に向かう、あなたと奥さんと子ども、そしてわたし。
そこには何かの係らしい女の人がいて、渡された書類を書き終えたあなたは言いました。

「こいつにいい家を見つけてやってくださいよ」

女の人は、肩をすぼめ少し眉間にしわを寄せ、とがめるような目でちらっとあなたを見ました。

彼女は知っていました。
たとえ血統書がついていても、歳をとり連れてこられた犬がたどる運命を。
ここには犬や猫たちの孤独と絶望がたちこめていました。
嗅いだことのない匂いとともに。
アニマルシェルターは静かです。

「だめ!パパ、ぼくの犬だよ、連れていかせないで!お願い!」

突然、子どもの叫び声が響きわたりました。
わたしに向かって飛んできて抱きついた子どもの指を、あなたは、一本一本、はがそうとしています。
あなたが買ってくれた、鮮やかな赤の首輪から。

わたしは気がかりでした。子どものことが。
あなたがいま、わたしや家族の前でしていることで、子どもが学びとるものは何でしょうか?

友情?忠誠心?責任?愛?

それとも生きとし生けるものの尊い命について? 聞いてみたいのです。 あなたに。

「首輪とリードは持ち帰れますけど?」

首を振って係の女の人の申し出を断ったあなたは、わたしに視線を合わせず出口に向かいました。

「さようなら」を言わずに。言わせずに。

あなたが去った部屋に係の女の人がもうひとり入ってきました。

最初は黙ってわたしを見下ろしていましたが、しゃがみ込むとわたしの目を見て、誰に言うともなく静かに口を開きます。

「引っ越すことなんて、たぶん何ヶ月も前からわかっていたはずなのにね」

もうひとりの人がわたしの背中をなでつづけます。

「別の飼い主を探そうとはしなかったのかしら」

ふたりはわたしの両側で顔を見合わせると、うつむき、深くためいきをついてから、つぶやきました。 「どうして?」

わたしの檻の中での暮らしが始まりました。
最初のころは、誰かが檻の前を通るたび、毎回毎回すぐに飛び起きて見にいきました。

「あなたが考え改めて、わたしを迎えにきてくれるかもしれない!」

そう思って檻に走り寄るのです。これはすべて悪い夢に違いない。
そう信じながら過ごしていました。
そんな日々が続き、わたしの心はだんだんと弱っていって、あなたが来てくれることは、
心のどこかであきらめていきました。それでも今度は、

「誰かやさしい人がわたしを気にとめ助け出しに来てくれたのかもしれない!」

まるでそう自分に言い聞かせるように、檻のすき間から鼻先を出してしまうのです。
けれど、子犬たちがはしゃぐ姿を見て悟りました。
歳をとったわたしでは、とうていかなわないと。
シェルターに犬を見に来た人たちを前に、連れて帰ってもらえるかもしれないことを、
知ってか知らずか、無邪気に飛び跳ねる生まれて間もない命。
そのときから、わたしは檻の奥に引き込み、
そこから動かずにじっとしていることに決めたのです。
職員さんたちはわたしたち仲間の犬や猫みんなに、せいいっぱい、心からやさしく接してくれて、
食事もじゅうぶんに与えてくれました。
でも、わたしはもう何日も前から、完全に食欲を失っていました。

そんなある日の夜。
係の女の人がわたしの檻に近づく足音が聞こえました。
檻が開き、彼女に連れられてわたしは別の離れた場所へ。
廊下を進むうち、仲間の声も聞こえなくなりました。

入った部屋にはテーブルがひとつだけ。
彼女はわたしをやさしくテーブルの上まで抱き上げ、耳をなでながらささやきました。

「何も心配いらないのよ」

わたしの心臓はドクンドクンと高鳴っています。

そして、彼女の顔を見上げたその瞬間、わたしはすべてがわかってしまったのです。
あなたの気持ちひとつひとつが、手にとるようにわかっていたのと同じように。
これから果たさなければならない役目のせいで、彼女の心が深く重く沈んでいるのだと
いうことを。
すると同時にわたしは安らぎを感じました。
彼女は頬に一粒の涙を流し、わたしの前脚をやわらかく持ち上げて、ていねいに止血帯を
まいています。わたしは、昔、あなたの手を舐めてなぐさめたように、
彼女の手を、そっと舐めました。
彼女はゆっくりと静かに息を吸い込むと、わたしの目をみずに、
注射針をわたしの前脚に刺しました。
チクリとした痛みとともに、ひんやりとしたものが入ってくるのがわかりました。
急に強烈な眠気が襲ってきます。
冷たいテーブルに頭をつけ、横になって彼女を見ると、今度はわたしの目を見ています。
今度は頬の涙は一粒ではありません。わたしは、そのやさしい目をのぞき込んで、
こうつぶやきました。

「どうして?」

「ほんとうにごめんなさいね」

彼女には、犬のことばがわかっていたのでしょう。
横たわったわたしの顔に頬をすり寄せ、包み込むように両手で抱いてくれました。
あたたかい。
そして、ゆっくりゆっくり、ことばを続けます。

「わたしの役目は、あなたをもっといいところへ送ってあげることなの。

そこではね、ほったらかしにはされないの。
いじめられたりしないし、捨てられたりもしない。
あなたやわたしがいるこの世界よりずっと、愛と平和に満ちたところなの」
彼女の声が遠くでここちよく響いています。
声が出なくなったわたしは、最後の力を出してしっぽを一度パサリと振りました。
こう伝えたくて。

「どうして?」

は彼女に言ったわけではないのだと。

それは、あなた。
愛するわたしのご主人への問いかけなのです。

わたしはあなたを想っていました。いつどんなときでも。
これからもあなたを想いつづけることでしょう。
そして、永遠にあなたを待ちつづけます。
ずっと、ずっと、ずっと。

あなたが人生で出会うすべての人が、わたしと同じくらいあなたに誠実でありますように。
あなたが 「どうして?」 と誰にも訊かなくていいことを願って。


____________________________________________

著者より一言
わたしが「どうして?」を書いたとき涙を流したように、
あなたもこれを読んで同じく涙を流してくれたのだとすれば、
それは、毎年アメリカとカナダで死ぬ何万匹ものペットたちに捧げられた涙です。

非営利目的であれば、著作権を明記してこの話をぜひ配信してください。
動物保護センターや獣医のウェブサイト、ニュースレターなどで、
動物は私たちの愛情と暖かい世話を受ける権利があること、
どうしてもペットを手放さなければならない場合、
他にいい飼い主を探してあげるのは私たちの責任であること、
すべての生命は大切であること、を伝えてください。

無意味な殺しを止め、捨てられるペットが増えないようにするためにも、
去勢キャンペーンに協力してください。    
ジム・ウイリス

Category: 動物愛護

まっくろくろすけ

黒いと損ですねぇ~
darwin
目がどこにあるか分かりにくい。
実物はもっともっと可愛いんですw

darwin
ダーウィンが好きそうなものは何も無いんですが2階に行きたがるので
階段につっぱり棒でガードしています↑


最近、夫君がダーウィンに私の名前を呼び間違えるということがありました。


それも3回!!


毎日、頻繁に呼ぶ名前は
クセがついてしまっていて、他の人やペットに対しても
そう呼んでしまうということみたいですけど


それにしたってダーウィンと私の名前を間違える?・・・


母がよく私と妹の名前を呼び間違えていましたが
あれと心理は一緒ですかね?

Category: 犬日記

生後2ヶ月

やっとこさダーウィンさん2ヶ月になりました。
体重はうちに来た当初2kgから

3kgになりました。

darwin

歯もだいぶ生えてきて
甘噛みが痛い><

どうしたら甘噛み無くなるんだろう。
(当時は甘噛みの直し方が分かりませんでしたが最後に追記で直し方について記載します)

●手を奥に入れても×
●手を噛んだときおもちゃで釣っても×
●なるべくダーウィンの前に手は出さないようにしてるけど×
 手を動かさないようにしているけど食いつく。
●噛んだら無視、背中を向ける×
 追いかけてきて結局噛む。
●噛まないときに褒める(撫でる)と噛む→意味なし・・・
●歯ごたえのある骨や硬めのおもちゃ×
 おもちゃや骨があっても素通りして手や足に向かってくる。
●「ダメ」や「ヴー」と唸ってみる×
  余計に噛みが強くなる。
●「キャン」や泣きまね △
 たまに効くときがあるがそのあと知らん顔してどこかへ行って
 少し経つとまた噛みに来る
 この時またキャンや泣きまねしても噛み続ける

甘噛みの程度がまだ血がでるほどではないのが救いだが
いずれそうなりそうだ・・・


darwin
カメラに「ん?なに?」っとなってるダーウィン


追記: 

色んな方法を試しても当時はなぜ止めてくれないのか
なぜ甘噛みをするのかまったく理解していませんでした。

ワクチンを接種し、散歩に行けるようになると
噛みがだんだん減っていったんです。

一番果敢で精神や発育を促す時期に外に出ないのはおかしいし
人間の子供だって公園へ連れて行ったり
外の景色を見せたりするのに
人間の子供以上に運動量が必要な犬を
ずっと外に出さず、ゲージに閉じ込めなくてはいけないって
もっと早くおかしいって気が付いてあげられたら良かった。

数ヶ月で母親の手から離れ人間の生活に入れられただけでも辛いのに
自由を奪われてすることもなく退屈ですよね。

ワクチン接種してなくても安全そうな場所
例えば家の近所とか抱っこ散歩なんかでも
外気に触れさせ自然を満喫させてあげることが
問題行動をなくす1歩だと思います。

Category: Darwin
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